車両販売・鈑金・車検整備なら車検専門店RAKUDA│宮城県

車検のみならず車の販売や鈑金、自動車整備などお客様に満足いただけるよう少数精鋭で取り組んでおります。

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お知らせ

【岩手店より】久々の大雪です!

20220201岩手
2023年2月1日、現在の岩手の積雪状況。
岩手では久々の大雪です!
現在もまだ降り続いています。
皆様、くれぐれも運転にはご注意ください。

明日は、どうなる事やら。。。
雪でお困りのお客様より電話が鳴りやまない状況となっております。
一件、一件、対応しておりますので、お待ちください。
万が一、事故してしまったら…
当店では、保険事故の鈑金塗装も受けたわまります。

電話が繋がらない際は下記HPお問合せよりメールでも承ります。
2023年02月01日 18:16

インボイス制度の【適格請求書発行事業者登録番号】について

適格請求書発行事業者登録のお知らせ

平素は格別なお引き立てを賜り、厚く御礼申しあげます。

弊社は、2023年10月1日に開始が予定されている【インボイス制度】に関して、適格請求書発行事業者登録いたしました。

登録番号: T7220001009912


適格請求書発行事業者登録番号



以下、国税庁サイトでも公表しております。
国税庁インボイス制度公表サイトバナー

2023年01月28日 16:05

【岩手店】【土浦店&龍ヶ崎店】【山形店&東根店】車検基本料金変更のお知らせ

 昨年、国交省が「今年度より導入する自動車検査証の電子化などの対応に伴う経費が増加するため、車検などに関する手数料を1月1日より値上げする」という発表がありましたが、弊社でも、昨年までは様々な努力を重ねて参りましたが、現状の価格では安定的な供給を継続することが極めて困難な状況となって参りました。

 誠に不本意ではございますが、車検基本料金を改定せざるを得い状況となり、一部店舗で価格を改定させて頂くこととなりました。尚、車検印紙代のみ変更となっている店舗もございますので、各店ページより、車検料金はご確認ください。

 お客様におかれましては、何卒これらの諸事情をご賢察いただき、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
 今後もより一層お客様にご満足いただけますよう、努めて参りますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
株式会社ダイニチ東日本
代表取締役 坂本 勉
各店車検基本料金のご案内
2023年01月03日 11:00

謹賀新年~ 2023年 ご挨拶 ~

2023年あいさつ

本年もスタッフ一同、より一層技術の向上に励み、皆様にご満足いただけるサービスを心がける所存ですので、車検専門店RAKUDAを宜しくお願い申し上げます。

2023年01月01日 10:00

年末(2022年)年始(2023年)営業のご案内

年末年始営業案内(R4_R5)
平素はご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、2022年12月29日(木)~2023年1月3日(火)まで
全店、年末年始休業日とさせていただきます。
2022年12月02日 15:35

国交省 2023年1月1日より車検などの手数料引き上げ!

2023.車検印紙値上げ
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国土交通省は、2022年10月28日に「道路運送車両法関係手数料令の一部を改正する政令案」を閣議決定しました。手数料を改正する政令は令和4年11月2日に公布され、23年1月1日から値上げされます。すなわち、自動車検査(車検)の手数料に関する政令改正をしたということです。
 

令和5年1月より車検など検査手続きに関する手数料が値上げされます。

2023年1月から導入する自動車検査証の電子化などの対応に伴うICタグなどの経費が増加するため、車検などに関する手数料が、2023年1月1日から値上げすることになったのです。
車検の検査手数料はどうなる⁉
継続検査(車検)の持込検査で言うと、手数料(登録印紙代、証紙代)に関しては、軽自動車はこれまで1,800円だったのが来年1月1日より2,200円に上がります。それ以外の車両に関しては今までの金額より100円値上げとなります。全体でおおむね100円~400円の値上げとなります。

2023年車検手数料値上 画像拡大
2022年12月01日 15:10

2023年1月4日より「車検証」が「電子化」されます!

Leaflet_1
Leaflet_2 画像拡大


2023年1月より、車検証がICタグ(チップ)を装備した電子車検証に変更されます。

車検証がICタグを装備した電子車検証に変更とは…
「自動車検査証情報」がICタグに含まれるようになりに、そこ記録された車検証情報をスマートフォンやタブレット、パソコンで閲覧し、PDFなどで出力できるようになるということです。
※スマートフォンやパソコンでの「車検証の閲覧」は2023年1月より国土交通省から提供される専用アプリを利用することで車検証の情報を閲覧できます。

車検証が電子化されることで、車検証の交付時には、現在必要な運輸支局などへの訪問が不要になります。国土交通省は、車検証を電子化する目的を「自動車ユーザーや自動車関係事業者の利便性向上」と説明しています。これは行政手続きのオンライン化である自動車保有関係手続きのワンストップサービス(OSS)の拡大に向けた取り組みのひとつともなっています。
 

車検証の電子化に伴う主な変化
車検証のサイズ・仕様の変化
 専用アプリで車検証情報の閲覧が可能に
一部手続きでの陸運支局への出頭が不要に


なお軽自動車は、普通自動車より1年遅れて2024年1月より車検証が電子化される予定です。
詳しくは下記国土交通省電子車検証特設サイトより
電子車検証リンク
2022年11月14日 15:46

カーコーティング後のメンテナンスしてますか⁉

春日部店カーメンテナンス1

車検専門店RAKUDA春日部店ではカーコーティング・コーティングメンテナンスをおこなっております!

カーコーティングとは車の塗装の上に油脂や樹脂やガラスなどの成分でコート(覆う)することです。
塗装されたそのままの状態では、傷や汚れが付着しやすい上に、紫外線によって塗装が劣化する恐れがあります。コーティングで作られる被膜が外部からのダメージを代わりに受けることで、車の塗装をキレイな状態に保つことができます。洗車時の汚れ落ちがよく、お手入れが楽になったり、新車時よりも輝きが良くなったり、車の売却時の査定額が向上するなど様々なメリットが得られます。詳しくは下記をクリック!
春日部店カーコーティング施行
そんな、車を美しく保つためのカーコーティングですが、施行後のメンテナンスを行っていますか?

カーコーティングは基本的に3年~5年間塗装面を保護しますが、コーティングメンテナンスをしていないとコーティングが劣化してしまい寿命が短くなることもあります。

また、コーティング被膜の上に汚れが蓄積してしまい、水弾きが低下したり輝きが失われることもあります。車のコーティングメンテナンスは、駐車環境やボディカラーで最適なメンテナンス頻度は異なります。青空駐車で濃色系の車は最低でも月に1回、屋根付きなど屋内駐車の淡色系なら最低でも半年に1回メンテナンスを行うことで、汚れやダメージを取り除きコーティング被膜の寿命を延ばすことができます。

当店での施工後のコーティングメンテナンスは、専門店ならではのポリッシュ作業やコーティング被膜の補充をしております。「忙しくてなかなか自分でできない。」「自分でやるのは面倒だけど、車は綺麗にしたい。」などなど、そんなお客様は一度、ご利用ください。

2022年11月11日 11:05

土浦店、自動車特定整備事業の認証取得

土浦店特定整備認証書
車検専門店RAKUDA土浦店は自動車特定整備事業の認証を取得しました。

特定整備の概要と分解整備からの変更

2020年(令和2年)4月1日より施行されている特定整備制度。これは、分解整備から特定整備に名称が変更されたものです。分解整備との大きな違いは、整備内容に電子制御装置が新たに追加されたことです。なお、それ以外の整備内容については従来の分解整備と同様に行います。今後も続く自動車技術の発展により、特定整備はさらに重要となります。

特定整備で追加される電子制御装置の箇所

電子制御装置の具体的な整備作業は以下の3点です。

その1

自動走行装置本体、自動走行装置の動作に影響を与える可能性のある整備、改造

その2

自動ブレーキ、レーンキープアシストに使用されるカメラやセンサーの取り外し、コーディングや光軸の調整 

その3

上記2つに関連するカメラやレーダーが装備されているグリルやバンパー、窓ガラスの脱着


電子制御装置整備作業は、自動車の安全運転に直結する整備、整備要領書やスキャンツールの活用が必要になるなど、整備作業の難易度が高くなります。また、近年の自動車技術の発展は著しく「100年に1度の大変革期」と呼ばれているほどめざましい発展を遂げています。自動運転や衝突被害軽減ブレーキなどを実現した電子制御装置の拡大は特に著しく、安全走行に大きな影響を与える部分ですが、今後は電子制御装置の整備対象車両が増えていきます。

当店では、お客様から引き続き「信頼のあるお店」としてご利用いただけるように、特定整備の認証を取得いたしました。お車のお困りごとがございましたら、お気軽にお立ち寄りください。
特定整備 = 分解整備 + 電子制御整備

 

2022年11月10日 13:17

山形店、自動車特定整備事業の認証取得

山形店特定整備認証書
車検専門店RAKUDA山形店は自動車特定整備事業の認証を取得しました。

特定整備制度導入の背景

現在販売されている多くの車には自動ブレーキやレーンキープ機能といった機能が装備され ています。自動ブレーキ等に用いられる周辺監視のためのカメラやレーダーといったセンシング装置や電子制御装置の整備・改造 は、安全に大きな影響を及ぼしますが、2020年3月までは、分解整備のような規制等の対象となっておらず、認証を受け ていない事業者であっても作業可能となっていました。これは、危険につながるおそれがありました。 これらの装置の整備・改造を行う事業者には、地方運輸局長等の認証を受けてる必要があると、国交省は2020年4月より特定整備制度を導入しました。

当店でもお客様の大切なお車を整備する上で、「信頼出来るお店」の証として新たに特定整備の認証を取得致しました。今後もお客様の安全走行を第一に考え、大切なお車を整備させていただきたいと思います。
特定整備 = 分解整備 + 電子制御整備
2022年11月10日 12:19